ウェットフードとドライフードを並べた自動給餌器と猫

自動給餌器はウェットフードに使える?対応タイプと注意点

猫用自動給餌器はドライフード向けの商品が多く、ウェットフードをそのまま使えるとは限りません。

ウェットフードを使いたい場合は、対応タイプ、保冷、衛生管理、置きっぱなし時間を確認することが大切です。

NECOBELL FOOD GUIDE

ウェット対応は
ここを確認

対応表記
保冷機能
洗いやすさ
放置時間

ねこべる図解|衛生面を優先

ドライフード用とは仕組みが違う

タンクから粒を落とすタイプは、基本的にドライフード向けです。ウェットフードには、トレー式や保冷機能付きなど別タイプを検討する必要があります。

衛生管理が重要

ウェットフードは水分が多く、長時間放置には向きません。トレーやフタを洗いやすいか、保冷できるかを確認しましょう。

留守番時間と相性を見る

長時間の留守番では、ウェットフードを自動で出すよりも、食事内容や与え方を見直した方が合う場合があります。

まとめ

自動給餌器でウェットフードを使うなら、対応表記・保冷・掃除・放置時間を必ず確認しましょう。

自動給餌器の選び方を見る

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